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スロウな珈琲サブスクプラン
発送方法、同一商品同梱可能数はページ下部記載の通りです。送料詳細はご利用ガイドを参照ください。
年末年始休業のお知らせ
年末年始休業前最終受付 2025年12月26日
年末年始休業 2025年12月27日〜 2026年1月5日
2026年1月6日より通常営業となります。
休業中のお問い合わせにつきましては、1月6日以降に回答します。
どうぞ宜しくお願いいたします。
定期購入価格:2,700円(税込)
在庫あり
ポイント : 13
購入日の翌月より、ご注文商品をお届けします。
■日常に欠かせない、珈琲のある時間。
私たちにとっても、北海道中を取材する日々の中で、珈琲片手にひと息つく時間は楽しみのひとつ。北海道各地で活躍する「北の焙煎人」たちとのお付き合いも、気が付けばすっかり長くなりました。年月を重ねるとともに、「お気に入りの一杯」が増えていくことに幸せを感じる今日この頃です。
そんな幸せを、読者の皆さんにおすそ分けすることができたなら。「北の珈琲サブスク」は、そんな思いから生まれた珈琲サブスクプランです。
毎月月替わりで、北海道各地の焙煎人が手がける珈琲豆をお届けします。北海道の北から南まで、私たちが直接足を運んで、そのこだわりや味わいに惚れ込んだ珈琲店ばかり。このサブスクプランをとおして、新たなお気に入りの一杯と出合えますように。
■お届け予定の珈琲
・7月
はぜや珈琲(網走市)
網走市にある、自家焙煎珈琲の店。2006年にオープンして以来、オーナーの山本竜太さんは、信頼できる農園から仕入れ、確かな技術で珈琲豆の焙煎を続けてきました。
・8月
丘の上珈琲(長沼町)
長沼町の丘の上に佇む、小さな喫茶店兼焙煎所。丁寧にハンドピックをして、目を離さずに焙煎をする。昔ながらの手法で淹れた珈琲は、濁りのないクリアな味わいです。
・9月
NIDO COFFEE ROASTERY(旭川市)
旭川常磐公園の近く、住宅街の一角にある自家焙煎コーヒースタンド。珈琲豆は有機JAS認証や農薬を使わずに栽培されたスペシャルティコーヒーを使用しています。
・10月
珈琲文庫(函館市)
焙煎士として個人や小売店、飲食店に自ら焙煎したコーヒー豆を販売してきた川崎宏さん。2025年には焙煎所の一部を改装し、実店舗をオープンしました。ブレンドはせず、産地から仕入れた豆に合わせて焙煎。
・11月
マルフ珈琲(清里町)
清里町から裏摩周へと続く道の途中に佇むマルフ珈琲。店主の佐藤桂涼(けいすけ)さんが、豆の産地や焙煎度合いに合わせて一杯ずつ淹れてくれるコーヒーは格別のおいしさです。
・12月以降のラインアップは決まり次第お知らせします。
■お届け日について
毎月コーヒー豆(200g)をお届けする定期購入コースです。
毎月20日までの発送を予定しております。
■更新について
更新は、お申し込み日から1ヵ月ごとに自動更新となります。解約のお申し出がない限り、定期購入契約は継続されます。
※お支払いにて「クレジットカード決済」「Amazon Pay」をご選択の場合のみ、自動更新が可能です。
※お支払いにて「銀行振込」をご選択の場合は発送時、次サイクルの継続のご案内を差し上げます。
お支払い期日までに支払いが必要となります。
■送料込み(常温)