2026年 01月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
今日
2026年 02月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
 

トップ > BOOKS > 大嶋賢洋著『鈴蘭ビル物語』

大嶋賢洋著『鈴蘭ビル物語』

商品コード : ss-01288
製造元 : クナウマガジン
価格 : 1,980円(税込)
1
ポイント : 9
数量
 

発送方法、同一商品同梱可能数はページ下部記載の通りです。送料詳細はご利用ガイドを参照ください。

年末年始休業のお知らせ
年末年始休業前最終受付 2025年12月26日
年末年始休業 2025年12月27日〜 2026年1月5日
2026年1月6日より通常営業となります。
休業中のお問い合わせにつきましては、1月6日以降に回答します。
どうぞ宜しくお願いいたします。

■「帯広昭和革命1952」に続く、大嶋賢洋が描く帯広物語の第2弾『鈴蘭ビル物語』。

 

舞台は昭和30年代の帯広。愛おしい昭和のこどもたちの毎日を描いた6つの物語が収録されています。

昭和の少年・少女たちの毎日は波乱万丈。大人たちも、笑い、嘆き、怒り、忙しい日々を過ごし、そしてみんなで食卓を囲んでいました。

著者は1949年帯広市生まれの大嶋賢洋さん。表紙イラスト・挿絵は町田謙介さんが担当しており、心踊る昭和の街の物語を彩ります。

 

目次

第1話 ミマス館オッパイ戦争

第2話 マル逃げろ、鉄砲が追いかけてくるぞ

第3話 北の街のボニーとクライド

第4話 良枝、小豆相場師になる

第5話 謙治の初恋

第6話 最終章 河原に吹く風に聞け

 

 

■作り手 大嶋賢洋(帯広市)

 

1949年帯広市生まれ 。大学在学中にインドへ渡り、その後バックパッカーとして東南アジア、中国、中東の旅へ。1976年にはアメリカでの平和行進「コンチネンタル・ウオーク」に参加。1977年『はだしのゲン』英語版出版プロジェクト「プロジェクトGEN」を設立。1980年帰国後は宝島社(JICC)の編集者として『別冊宝島』などを手がけた後、1993年に独立しデジタルメディア企画会社などを経営。2025年に『帯広昭和革命1952』で小説家デビューを果たす。本作は帯広物語シリーズ第2弾。

 

 

■商品詳細

 

判型:四六版 240P 並製本

定価:1,980円(本体1,800円)

ISBN:978-4-911017-11-1

 

 

■レターパックライト発送

 

2点以上からレターパックプラスでの発送となります。

※システム上、1点ごとに送料が加算されます。ご注文後に送料を訂正のうえ決済いたします。

 

 

■お届けまでの時間目安

 

ご入金確認後5営業日で発送予定。

 

 

■熨斗

 

対応不可