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お知らせ

新商品情報や新刊情報、またイベント情報など、クナウマガジンからのお知らせです。

新着情報

【募集終了】十勝開拓の礎 馬そりで冬の森へ

クナウマガジンが企画・運営する、スロウなツアーvol.2

馬そりで、冬の森へ

◇ツアー内容
幕別町に暮らす蛭川徹さんは装蹄の仕事をしながら、現役を引退した競走馬をはじめとする馬たちと共に暮らしています。そして馬たちもそれぞれ人を乗せて森をガイドしたり、森から大木を引いたり、自分のできることをして生活します。今回体験できる「馬そり」もその仕事のひとつ。かつてはあたりまえの移動手段だった「馬そり」に乗って、冬の森の中へ。雪国ならではの体験です。  

◇催行期間…2019年2~3月(積雪の状況によって、終了期間は変わる場合があります)
2月28日までの催行候補日:18、22、26日 以外
3月の催行候補日は2月下旬に公開予定
※候補日の中から希望日をお知らせください。確認後、原則として実施日の3日前までに予約が確定致します。
※馬の健康状態や天候によって、予約確定後であっても体験を中止することがあります。予めご了承ください。

◇時間
①9:00 帯広駅集合 12:00頃 帯広駅着
②13:00 帯広駅発 16:00頃 帯広駅着
※帯広駅までの送迎付きプランです。
※自家用車やレンタカーご利用の方はお問い合わせください。

◇集合場所
幕別町忠類共栄161番地の3

◇最小催行人数…3名 ※2名以下での参加を希望される場合もまずはお問合せください。
 最大催行人数…8名 ※5名以上の場合は2回に分けての体験となります。
◇対象年齢…小学生以上
◇ツアー料金…送迎付き お一人16,000円(税込) 
自家用車やレンタカーで現地集合の場合 お一人5,000円(税込)
※現地にて現金でお支払いください。

◇ツアー行程
①帯広駅発(午前)
9:00 帯広駅発
10:00 忠類 着(馬そり体験時間は30~40分程度)
11:00頃 体験終了
12:00頃 帯広駅着

②帯広駅発(午後)
13:00 帯広駅発
14:00 忠類 着(馬そり体験時間は30~40分程度)
15:00頃 体験終了
16:00頃 帯広駅着

◇お申し込み先
 ソーゴー印刷(株) クナウマガジン Slow Travel HOKKAIDO
 E-mail:slh@slow-life-hokkaido.com
 ★上記メールアドレスに氏名・フリガナ・生年月日・年齢・性別・住所・連絡のつきやすい電話番号をお送りください。
 ※いただいた個人情報は本ツアーの参加及び統計資料の作成にのみ使用致します。


◎企画・運営:ソーゴー印刷株式会社
       〒080-0046 北海道帯広市西16条北1丁目25 TEL 0155-38-4188
       北海道知事登録旅行業第2-757号 国内旅行業務取扱管理者:猿渡亜美

【募集終了】シロップを採りに、森に出かけよう

クナウマガジンが企画・運営する、スロウなツアーvol.1
※今季のツアーは終了いたしました。また来季のご参加をお待ちしております。

シロップを採りに、森に出かけよう

◇ツアー内容
舞台は人里離れた白糠町の森の中。
ノースベリーランド・驚きの森の代表、横田宣伯さんと一緒に森へ入り、樹液を採取します。
自然に寄り添い、自然と共存する生活を楽しむ横田さんは、2004年に関西からこの地へ移り住みました。「驚きの森」と名づけた約20haの敷地の中では、ブルーベリー狩りや野鳥観察、木の上に建つツリーハウスでの宿泊など、さまざまなことが体験でき、森の多才さに驚きの連続です。
ノースベリーランドのシロップやカタラーナは当サイトで購入可能

◇催行期間…2019年2月27日(水)~3月24日(日)
◇催行日…上記期間中の水曜・日曜 ※3日前までにご予約ください。
◇時間…10:30開始、13:00終了
◇最小催行人数…2名 ※1名での参加を希望される場合もまずはお問合せください。
◇対象年齢…小学生以上
◇ツアー料金…お一人4,600円(税込) ※現地にて現金でお支払いください。

◇ツアー行程
 10:15  驚きの森(白糠町上茶路72-3)集合
 10:30~ ツアー開始
       森歩き→樹液採取体験
 11:30~ 森のごちそうランチ(石窯ピザ、シロップを使ったスイーツなど)
 13:00  ツアー終了

◇お申し込み先
 ソーゴー印刷(株) クナウマガジン Slow Travel HOKKAIDO
 E-mail:slh@slow-life-hokkaido.com
 ★上記メールアドレスに氏名・フリガナ・生年月日・年齢・性別・住所・連絡のつきやすい電話番号をお送りください。
 ※いただいた個人情報は本ツアーの参加及び統計資料の作成にのみ使用致します。

♪ノースベリーランド横田さんの映像はこちら

ツアーのフォトレポートはこちらから

◎企画・運営:ソーゴー印刷株式会社
       〒080-0046 北海道帯広市西16条北1丁目25 TEL 0155-38-4188
       北海道知事登録旅行業第2-757号 国内旅行業務取扱管理者:猿渡亜美

【募集終了】北海道十勝・農にまつわる仕事ツアー

スロウ編集部が、自身の暮らす十勝をご案内する移住体験ツアー 第2弾!
テーマは、ずばり「仕事」。
農業を基幹産業とする十勝には、農業にまつわる職業があふれています。食料を生産する農業経営者、加工品製造に携わる工場やデザイナー、農業機器メーカー、土壌環境を整備する建設会社、それからパン屋やお菓子屋も。
今回は真剣に移住をお考えの方、10名様を無料でご招待!(※ツアー中の飲食代のみ自己負担)                   お一人でのご参加はもちろん、ご友人同士、ご夫婦でのご参加も歓迎。

十勝での就労・移住を本格的に考えている方から、さまざまな仕事の現場をみてみたい方、北海道の暮らしに触れたい方…

移住を考えるきっかけに、生活の基盤となる「仕事」を覗きに来ませんか?

移住希望者向けプログラム『北海道十勝・農にまつわる仕事ツアー』

◇ツアー内容
農業により開拓が進み発展を遂げていった十勝は、現在、食料自給率1,100%以上と言われています。「十勝の人はエネルギッシュ」「結束力が強い」と、他地域の人から言われる所以もこういった歴史的背景にあるのでしょう。
今回は、十勝にとって重要な産業、農業と関わりのある仕事現場を訪ねます。
企業訪問を中心に、先輩移住者との交流会や企業経営者との座談会など、実際に暮らしている人との意見交換の場も織り交ぜています。
「農」が中心の、いきいきとした十勝の暮らしを感じてください。

◇開催日…2019年2月14日(木)午後1時頃~2月16日(土)午後6時頃【2泊3日】

◇ご招待人数…10名様 ※応募者多数の場合抽選とさせていただきます。

◇参加料…無料(ツアー中の飲食代約2万円のみ自己負担となります)
 ●参加料金に含まれるもの…東京羽田空港からとかち帯広空港までの往復航空券、ツアー中の交通費・宿泊費
 ※札幌─帯広間等の往復費用も負担いたします。その他の地域からのご参加も、ご相談下さい。                         ●自身で負担いただくもの…ツアー中の飲食代 2万円(学生の方 1万円)                          
 ※ツアー終了後のアンケートにご協力ください。
 ※ツアーの様子を写真や動画などで記録し、広報等に使用することがあります。ご了承ください。

◇ツアー行程(予定)
 ●2/14(木)
  11:35 羽田空港出発→13:05 帯広空港到着
  14:00 NPO法人 NPO法人コミュニティシンクタンクあうるず 「HIYOKO DESIGN」  
  15:30 菱中産業
  17:00 先輩移住者交流会(居酒屋)
  19:00 街中屋台散策
 ●2/15(金)
  9:30   トヨニシファーム
  11:00 高堂建設
  12:00 昼食
  13:30 ヤマチュウ
  15:30 東洋農機
  17:30 地域のキーパーソン・企業経営者と座談会
 ●2/16(土)
  10:15 カントリーホーム 風景
  11:45 at local
  12:15 昼食
  13:15 北海道フーズ
  15:00 モデルハウス見学①
  16:00 モデルハウス見学②
  17:30 帯広空港にて解散
  19:10 帯広空港出発→20:55 羽田空港到着

◇参加申し込み締切…2019年2月4日(月)24:00

◇参加条件 「ジョブジョブとかち」に登録されている方、もしくは「ジョブジョブとかち」へ登録した上でご応募下さい。      http://www.jobjob-tokachi.jp/

◇申し込み先
 ソーゴー印刷(株) クナウマガジン(担当者:尾崎、猿渡)
 E-mail:kunamaga@sogo-printing.com

 ★上記メールにてお申し込みください。 
 ★お申し込みの際に下記の内容をご記入ください。
 参加を希望される方(全員)の氏名・フリガナ・生年月日・年齢・性別・住所・連絡のつきやすい電話番号、現在の職業、参加希望理由(抽選の際の参考にさせていただきますので、北海道移住に対するお考えやツアーに参加して解消したい不安など、できるだけ詳しくお書きください。)

!注意事項! ツアー参加中または参加後、ご本人が所有しているアカウント以外のSNS、インターネット上への投稿はご遠慮下さい。
(まとめサイトへの投稿等、営利目的での本ツアーにまつわる情報掲載を禁止いたします。)

◎企画・運営:ソーゴー印刷株式会社                                                                                                                                                〒080-0046 北海道帯広市西16条北1丁目25  TEL 0155-38-4188                                                                                                 北海道知事登録旅行業第2-757号

◎主催:帯広市工業労政課

 

クナウムック「北の焙煎人」を発行いたしました

クナウマガジンで企画・編集いたしました「北の焙煎人」を発行いたしました。
北海道の自家焙煎珈琲にまつわるお話あれこれ。お店紹介に留まることなく、焙煎人たちの哲学や生き方、暮らし方までを深堀りする1冊です。北海道の珈琲の歴史や珈琲にぴったりの器のお話なども。さまざまな人の、多様な価値観に触れてください。

購入特典にスロウオリジナルブレンド・「本と珈琲」が1つ付いてきます

スロウオリジナルブレンドを、札幌のいわい珈琲さんで作っていただきました!その誕生秘話は、本誌に掲載されています。※特典はなくなり次第終了。

「北の焙煎人」と、本誌に登場する店舗のドリップバッグのセット販売も行っています。詳細はこちら。

コンテンツ

自らの人生と重ねながら、珈琲焙煎に向き合う人々
・はぜや珈琲
・丘の上珈琲
・暮らしと珈琲 みちみち種や
・珈琲専科ヨシダ

| column | 北海道のコーヒードリッパーとソーサー

自家焙煎珈琲が飲める場所 1
・香味自家焙煎 生出珈琲
・yoshinori coffee
・CAFE TRUNK
・オヌキコーヒーロースタリー
・かふぇ坩堝
・自家焙煎珈琲店 Gosh

| column | キャンプで珈琲を焙煎してみた

焼くことから始めましょう!早川コーヒーの“北海道焙煎”の夢

羊蹄山に惚れ込んで。地域と共に歩む、小さな珈琲店(高野珈琲店)

ブレンド珈琲って、どうやって作るの?新・スロウブレンド選手権!(いわい珈琲)

北海道、珈琲ことはじめ

濱谷均さんと、メロ・ハマヤ農園 移民たちの歴史と向き合い続ける今

| column | 北海道のコーヒーカップ 木工編

自家焙煎珈琲が飲める場所 2
・石田珈琲店
・自家焙煎珈琲はち
・カフェ&コテージ タンポポハウス
・Jazz&Cafe 茶菓いっ風
・syzygy cafe
・ 喫茶アポロ
・CAFE MEDERU
| column | 北海道のコーヒーカップ 陶器編

coffee&something アトリエ・モリヒコ茶室に通じる、〝喫茶店体験〟

HOKKAIDO 自家焙煎珈琲MAP

スロウの年賀状サイトができました!

「スロウ」を制作する「クナウマガジン」が、限定デザインの年賀状を作りました!
クナマガのデザイナーが愛情込めてデザインした年賀状。受け取った人もうれしい、スロウ流の大人の年賀状をお届けいたします。

特設WEBサイトが出来ましたので、デザイン一覧&ご注文は以下のページからどうぞ。
https://nenga.n-slow.com/

【余談】

スロウ公式キャラクター こぞう

northern style スロウ vol.57 を発行いたしました

クナウマガジンで企画・編集いたしました「northern style スロウ vol.57」が本日発行となりました。

巻頭特集「自然がくれる薬箱」

さて今回の巻頭特集は、平たく表現すると、自然の力で健康に暮らすための工夫あれこれ。たとえば漢方や薬草、湯治など主に東洋医学の知恵の話題です。発端は、北海道のあちこちでかつて薬草が栽培されていたという事実を知ったこと。栽培の手間や、加工・流通の難しさからあまりポピュラーな品目にはなっていませんが、北海道の気候は薬草の栽培に適していると言って良いようです。
そこからアイデアを広げてみると、「庭にハーブを植えている人、多くない?」、「温泉療法も盛んだし、泉質もバリエーション豊か」、「新鮮な野菜も、身体を元気にしてくれるのでは?」なんて、北海道で暮らす私たちが、さり気なく自然の力を借りながら生活していることが明らかになっていきました。
取材では、普段あまり表舞台には出ない薬草の生産者や研究者の皆さんにも登場してもらい、「少しだけ専門的に」東洋医学について知識を得られるような内容を目指しました。ただし、あまり難しくなり過ぎないように、抜群の泉質を誇る湯治宿や季節の食材を取り入れた料理など、今すぐ暮らしに活かせる情報も盛り込みつつ。人に話したくなる「北海道流・東洋医学」の知恵が満載です。

【調整中】北海道・十勝移住ツアーにご招待!

※下記の「十勝移住ツアー」はこの度の震災に伴い、日程・内容を見直しております(11月10日(土)・11日(日)に開催日を変更する予定で進めています)。
 詳細が確定しましたら、改めてお知らせいたします。ご質問等ございましたら編集部までお問い合わせください。

スロウ編集部が主催するイベント「スロウ村の仲間たち」に合わせて、私たちの住む十勝をご案内する移住体験ツアーを企画しました!
いつかの将来、北海道への移住をお考えの方はぜひご参加ください。

移住希望者向けプログラム『北海道・十勝 スロウに暮らす日々体験ツアー』

◇ツアー内容
自然風景の中で穏やかに暮らす移住者たちのストーリーに耳を傾けながら、北海道・十勝の食、風景、温泉、ものづくり文化と触れ合います。道内の作家が集うクリエイターズイベント(スロウ村の仲間たち2018)に参加したり、雑貨店・カフェに立ち寄ったり、夜にはお洒落なバーでクラフトビールも。のんびりとした空気が流れる田舎から、夜に賑わう街中の雰囲気までが味わえる充実の移住体験プログラムです。

◇開催日…2018年10月6日(土)午前9時頃~10月7日(日)午後7時頃【2泊2日】
 ※2日目、駅前ホテルで宿泊をしてツアー終了となります。お住いの地域から帯広市までの往復交通費はツアー参加料金に含まれませんので、お好きな日にお越し・お帰りいただき、皆様の時間(とお金)の許す限り旅行をお楽しみいただければ幸いです。

◇ご招待人数…2名様×5組 ※定員になり次第受付終了となります。

◇参加料金…無料(一部自己負担あり)
 ●参加料金に含まれるもの…1日目昼・夜と2日目朝・昼の食事代、2泊分の宿泊費
 ●ご自身で負担いただくもの…お住いの地域と帯広市の往復交通費、2日目の夕食代、土産等の買い物代金
 ※2日目夜の交流会では軽食とドリンクのみの提供となります。夕食は各自お好きな店でお楽しみください。
 ※ツアー終了後のアンケートにご協力ください。
 ※ツアーの様子を写真や動画などで記録し、広報等に使用することがあります。

◇ツアー行程 ※受入先の都合により変更が生じる場合があります。
 ●10/6(土)
  9:30  帯広空港出発(参加者様のご希望により、帯広駅などを経由致します)
  9:50  帯広市・パン屋SWEET KITCHEN(オーナー夫妻に移住体験談を伺います)
  10:30 帯広市・モデルハウス(十勝に根づく住宅メーカーのモデルハウスを見学します)
  11:30 音更町・十勝産食材を使用しているカフェにて昼食
  13:40 音更町・十勝川温泉ガーデンスパ(足湯、モッツァレラチーズ作り体験、買い物など)
  15:30 音更町・雑貨店Sno(オーナーにお店のコンセプトや移住体験談を伺います)
  16:30 音更町・家具ショップFARMER’S(お店・工房を見学します)
  18:00 帯広市・カフェあちろにて夕食
  20:00 更別村・さらべつカントリーパーク(自然に囲まれたコテージに泊まります)
 ●10/7(日)
  10:00 更別村・「スロウ村の仲間たち2018」イベント会場(十勝移住組の出展者をご紹介しつつ、会場内を巡ります。自由時間に昼食、ワークショップ体験、買い物をお楽しみください)
  14:00 更別村・かっこう料理店 (住居兼店舗を訪ね、オーナー夫妻に移住体験談を伺います)
  15:00 中札内村・中札内美術村を散策 (六花亭の美術館にて作品鑑賞、お土産購入など)
  16:50 帯広市・街中のホテル (ひと休み)
  18:00 帯広市・ホテルヌプカ (移住者ゲスト2~3名をお招きし、参加者交流会を行います)
  19:00 交流会終了後、自由解散
 

◇参加申し込み締切…2018年9月16日(日)24:00

◇申し込み先
 ソーゴー印刷(株) クナウマガジン(担当者:尾崎、猿渡)
  北海道帯広市西16条北1丁目25 TEL.0155-38-4188(平日9時~17時30分)
  E-mail:kunamaga@sogo-printing.com
 ★メールにてお申し込みください。★ 
 ※お申し込みの際に下記の内容をご記入ください。
  参加を希望される2名様の氏名・年齢・性別、連絡のつきやすい電話番号・メールアドレス

ツアーは帯広市工業労政課の委託を受けて実施しております。

お中元、ガラス特集を始めます

そろそろお中元の季節ですね

「スロウなお買い物」では、編集者が道内各地を取材して「これ、いい!」と思ったさまざまなものを紹介しています。今年のお中元をどうしようかしら? とお悩みの方へ、当サイト内にお中元特集を開始いたしました。北海道らしい、魅力あるふれる品々を選りすぐり。定番もいいけれど、選ぶ楽しみ、贈る楽しみを存分に味わってください。
お中元商品特集は下記バナーより。

見た目にも涼やかなガラス作品たち

北海道は暑くなったり寒くなったりを繰り返しつつも、少しずつ夏らしい空気を感じる季節です。見ているだけで心がスッと爽やかになるガラスの器たち、揃い踏み。道内各地の作り手たちが丹精込めて作り上げています。お気に入りのひと品が見つかるかも。
ガラス特集ページは下記バナーより。

keran keran 十勝vol.8を発行しました

5月1日(火)、クナウマガジンの雑誌を発行しました。
スロウHP、全道主要書店、コンビニエンスストアにて扱っていただいております。
詳細は、リンク先よりご覧いただけます。

北海道食旅本「keran keran 十勝vol.8」

クナウアンビシャス「the Wind of happiness Ⅱ」発売

クナウマガジンより、新刊のご案内です。

鶴居村の安藤靖子さんが手がける、レザーとステンドグラス作品の写真集、「the Wind of happiness Ⅱ」を2018年3月25日に発売いたしました。
主に、道東、札幌の書店および、当サイトにて販売しています。詳細は、リンク先よりご覧いただけます。

the Wind of happiness Ⅱ

スロウ52号「牧草うまれのチーズ」を発行しました

こんにちは、クナウマガジンです。
北海道なのかと疑うほどの暑さ。ですが、夏らしくてとってもパワフルな太陽に元気をもらっています。天然サウナでお得な気分です(笑)


さて、7/25にスロウ最新号が発売となりました。
今号の巻頭テーマは「牧草うまれのチーズ」。そう、久しぶりのチーズ特集です。思い返せば、スロウ創刊号もチーズ特集。その後、22号での特集を経ての今号。
広大な放牧地でゆったりと草を食み、自由気ままに寝そべる牛たちの姿。北海道ではよく見かける放牧風景です。ところが、「牛1頭あたり1ヘクタール」とも言われる放牧酪農は、全国的に見ると決してあたりまえのものではありません。土地の広さと恵まれた自然環境があるからこそ実現できる、放牧という酪農スタイル。北海道に暮らす私たちの故郷の景色。今回はそんな放牧にスポットを当て、そのミルクを使ってチーズを造る、小さな工房を訪ね歩きました。
どのような飼育法で生産したとしても、複数の農家の生乳が一括して回収されるのが酪農の常。しかし、生乳を牧場ですぐに加工して、チーズとして食べたとしたら、それはれっきとした「○○牧場のミルクの味」なのです。
北海道らしい放牧風景を景色として満喫した後で、その恵みから生まれるチーズの味わいを堪能する。こんな贅沢な北海道の楽しみ方はいかがでしょう? 

”伝わる”デザイン&レイアウト講座を開きます【in幕別町図書館】

こんにちは。暖かかったり寒かったり、体調管理が難しい日々が続いていますが、皆さん風邪などひかれていませんか?
本日は、スロウ編集部スタッフが講師役を務めさせていただくセミナー開催のお知らせです。
幕別町図書館さんから依頼をいただいて、開催の運びとなりました!
出てみたいな~と思っていただけましたら、幕別町図書館さん(0155-54-4488)までお問い合わせください。

タイトル:こうすれば伝わる! デザイン&レイアウト
全3回講座です(全部参加できなくてもOK)。参加者の皆さんに、幕別町図書館のパンフレットを作ってもらおう!という内容になっています。
パンフレットに限らず、どうすれば”伝わる”かというのは、日々のコミュニケーションにも関わってくるテーマですね~。
私たちは雑誌の編集や印刷物のお仕事をさせていただいていますが、”どうすれば伝わるか”はとっても大きな課題なのです。
そんな立場から、お話させてもらう予定です。
デザイン&レイアウト・・・と言いつつ、1回目はその前段階の「コンセプト設定」「コンテンツ決め」などがメインになります。
2回目はカメラ撮影の仕方(実際に撮影してもらいます)。3回目はデザインの基本について。

今週末からスタートです!
こちらは、図書館の方が作ってくださったフライヤーになります。

スロウ51号 発売です!


こんにちは。クナウマガジンです。北海道は暑くなったり寒くなったり、着るものに困る季節(笑)。
北海道には「花冷え」ならぬ「リラ冷え」という言葉があるらしいと最近知りました。
リラ=ライラックの花が咲く頃に急に寒くなることを、リラ冷えというらしいです。
でも少しずつ、初夏の気配が近づいています。このくらいの季節の晴れた日の気持ちよさは、何度体験しても格別です。

さて、昨日5/25は何の日だったかというと…そう、スロウ51号の発売日!!でした。
今回の特集は「郷土のお菓子」。長い間、ひっそりと地域に根づいてきたあのお菓子やこのお菓子の歴史や作り方、今に至る奇跡を追いかけました。
お菓子のパッケージを集めて研究していた方、コツコツと最中の皮をひたすら作り続けてきた企業…。
それぞれの立場からお菓子に携わってきた人たちも数多く。
 

北海道人にとっては懐かしく、道外の人にとっては「へぇ~」と思えるようなお菓子たちがたくさん登場します。
この本を読んだ方が、「このお菓子、食べてみたいな」と思ってもらえたなら、こんなにうれしいことはありません。

詳細はコチラのページをご覧ください。

冬をカシコク楽しみたいあなたへ

こんにちは、クナウマガジンです。
あっという間にクリスマス、そして年末感が漂ってきましたね!

1年の半分近くを雪と過ごす北海道では、冬だからこそ楽しみたい「時間」があります。
しんしんと雪が降る夜。温かなストールにくるまって、お気に入りのカップにカフェオレを注ぎ、静かに読書…。
これ、けっこうおすすめですよ♪ ということで、冬のひと時を楽しむ特集です➡ 「冬時間

とはいえ、この時期の乾燥に悩まされている人も多いのではないでしょうか?
北海道だからこその保湿グッズ、ご用意していますよ。➡「乾燥対策、してますか?
スロウ通販で、これからの冬を楽しんでくださいね。

年末年始休業 2016年12月30日(金)~2017年1月4日(火) 

通信販売受付期間 2016年12月20日(火)まで/土・日曜、祝日は休み
 ※商品によっては、年内に発送ができないものもございます。お早目のご注文をお願いいたします。

お客様には何かとご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
休業日中のお問い合わせにつきましては、恐れ入りますが年明けの弊社営業日にご回答させて頂きます。
どうぞよろしくお願い致します。

お歳暮&クリスマス特集、始めました

こんにちは。帯広では例年より早い積雪があり、すっかり冬気分な編集部です。
この季節になってくると、「今年は何を買おうかしら」と編集部スタッフもそわそわし出します。
お歳暮、クリスマス、お正月! イベント目白押しですね。

お歳暮特集

そろそろ気になるのが、お歳暮。「まだ決めてなくて~」という人は、SLOWなお買い物をぜひご覧くださいね。
北海道ならではの、こだわり素材の商品が揃っていますので!
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クリスマス特集

そしてそして、楽しいクリスマスの季節がやって来ます♪
こちらもお見逃しなく~。
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年末年始休業 2016年12月30日(金)~2017年1月4日(火)

通信販売受付期間 2016年12月20日(火)まで
 

※商品によっては、年内に発送ができないものもございます。お早目のご注文をお願いいたします。

northern style スロウ vol.49発売です!!

秋の味覚と言えば…カボチャ!!
ハロウィンも近づいてきて、そわそわしている方も多いのでは?

そんな可愛らしいカボチャを表紙にしたスロウが発売になりました!
巻頭特集のテーマは「農業」。

北海道の根っこを支える素晴らしい農家さんたちが
たくさん登場していますよ^^

また、通信販売はおいしい冬ギフトが満載ですので、ぜひ、今すぐチェックを♪

northern styleスロウ vol.49

訪ねて楽しい雑貨屋さん、2冊目が出来ました!

クナウムックの中でも特に人気シリーズとなった『訪ねて楽しい雑貨屋さん』の、第2弾が発売になりました!!

あんなところや、こんなところにも?全道各地にはセンスあふれる素敵な雑貨屋さんがたくさんあります。そんなキラリと光る小さなお店を巡る取材活動は、非常に楽しいものでした(^^)

暮らしをもっともっと豊かにしてくれる、長く愛せる品々を探しに、この本を片手に出かけてみてはいかがでしょうか?

訪ねて楽しい雑貨屋さん2

北海道作家の手による陶磁器特集やります

こんにちは。クナウマガジンがある帯広市は夏らしさを味わうことのないまま、すっかり秋めいた気候になりました~(笑)
本日より、スロウなお買い物HPでは「陶磁器のある暮らし」と題して、陶磁器特集をスタートします。器類はもちろん、インテリアやアクセサリーまで、いろいろな陶磁器が揃いました。
北海道の作家さんたちが一つひとつ大切に手づくりした、一点もの。「これぞ!」と思えるものとの出合いが、ここにあるかもしれませんよ。
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「スロウなカフェを訪ねてvol.7」販売スタート♪

「スロウ」のムック本として、10年間もの長い間支持をいただいている「スロウなカフェを訪ねて」。北海道内の素敵で「スロウな」カフェを厳選して紹介しています。

7月1日に最新刊となる「スロウなカフェを訪ねてvol.7」を発行いたします! 7号目になりますが、ネタ切れどころか、素敵なカフェはどんどん増えていて、紹介しきれないくらいです。

北海道のカフェ情報を厳選して掲載

編集部スタッフが厳選した北海道のカフェを21店舗紹介しています。自分が住んでいる町のカフェの魅力を再発見したり、ドライブの時にひと息つける場所を探したり。ぜひ北海道の素敵なカフェを堪能してくださいね。
名称未設定-1

「スロウなカフェを訪ねてvol.7」購入ページへ

 

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