カートを見る

お知らせ

新商品情報や新刊情報、またイベント情報など、クナウマガジンからのお知らせです。

新着情報

とりのはなし増刷しました

お待たせしました! 人気につき増刷を行っていた「とりのはなし」、皆様へお届けできる準備が整いました。ご注文はこちらからどうぞ https://www.n-slow.com/books/books-14120

身近な場所にいる鳥たちの、愛らしい素顔に触れてください。

「とりのはなし」の著者・川崎さんがラジオ出演【5/22AIR-G'】

先日クナウマガジンから発売した「とりのはなし」の著者、川崎康弘さんがラジオ出演します。
北海道内で見られる野鳥の種類・生態、バーウォッチングのお話など。身近な「とりのはなし」、ぜひ聞いてくださいね。

オンエア情報

2020年5月22日(金)15:00~(予定)
AIR-G’ FM80.4  北川久仁子のbrilliant days×F(https://www.air-g.co.jp/bdf/

クナウムック「とりのはなし」好評発売中


道内各書店にてお取り扱いいただいています。

 

とりのはなし を発売しました

新型コロナウイルスに関して影響を受けられている皆さまへ、心よりお見舞い申し上げます。
外出もままならない中、少しでも皆様の癒やしとなれば。そんな思いを込めて、この本を送り出します。

『northern styleスロウ』の連載、「とりのはなし」が本になりました。
私たちの身近に暮らす鳥たちの魅力がたっぷり詰まった一冊です。「鳥を呼ぶ庭づくり」など、書き下ろし記事が満載。可愛いイラストにも注目ください。次第に暖かくなってくるこれからの季節。ご自宅の庭や近所の公園など、小さな隣人たちとのささやかな交流をお楽しみください。著者は日本野鳥の会オホーツク支部長でもある、川崎康弘さんです。

4月25日より、全道主要書店にて発売。
スロウ公式Webサイトからもご購入いただけます 
https://www.n-slow.com/books/books-14120

4/23~6/30 書籍 送料無料キャンペーン好評につき延長!!

《書籍送料無料》キャンペーンを
423日~531日受付分の期間限定とさせていただいておりましたが
好評につき630日まで延長いたします。
クナウマガジンの本を税別900円以上購入された方を対象に実施します。

※期間内に受付したご注文が対象となります。

★特別付録
ご希望の方に、編集部でつくった「手づくりこぞうマスク」をプレゼント!
北海道・旭川市の水野染工場に依頼して作った、スロウのオリジナル手ぬぐいを活用し、エチケットマスクを作りました。
いま、みんなが辛い思いをしています。そんな中、スロウのキャラクターである北国の妖精「こぞう」のまぁるいフォルムに癒やされ、少しでも笑顔になっていただけたら幸いです。
(マスク不要の際はお申し付けください)

外に出られなくても、家の中でできる楽しみはたくさんあります。そのひとつが、本を読むこと。クナウマガジンの書籍はおうち時間をもっとゆっくりしたものにしてくれるラインナップが揃っています。ぜひこの機会にお楽しみください。

クラウドファンディングの取り組みが4/29にテレビ放映されます

こんにちは。この度、私たちのクラウドファンディングの活動をテレビ番組で紹介していただくことになりました

十勝のいま、北海道のいま 
https://www.makuake.com/project/n-slow/?from=keywordsearch&keyword=%E5%8D%81%E5%8B%9D%E3%81%AE%E3%81%84%E3%81%BE&disp_order=1
北海道の生産者をサポートするクラウドファンディングです。沢山のご支援、コメント、心よりお礼申し上げます。

放送について

◎番組名:北海道文化放送(UHB)『みんテレ』(北海道ローカル)
放送予定日時:4月29日(水・祝)18時00分頃~ (のうち8分間)
私たちがなぜ、クラウドファンディングを立ち上げることにしたのか。今回改めて、はじめるに至った強い思いをカメラの前でお話ししました。クナウマガジンの季刊誌、『northern style スロウ』についても少しだけ。私たちがどのような雑誌を作っているのか、ご紹介させていただきます。今回、撮影にご協力いただいた生産者の方々は物産展への出品予定がなくなってしまったり、注文数や客足が減ってしまったりと大変な状況の中、快く取材を引き受けてくれました。時間の都合が合えば、ご覧いただけるとうれしいです。この放送をきっかけに、北海道の現状に対する関心が高まり、さらなる応援の輪が広がることを願っています。

クラウドファンディング終了後はスロウの通販サイトから購入OK

クラウドファンディングは5/15まで行います。期間終了後も、このスロウのサイト内にて引き続き「北海道物産展」を開催予定です!
商品価格から手数料3割を除いた金額が生産者の利益となります。引き続き、ご支援のほどよろしくお願いいたします。

チビスロウ美瑛町を発売しました

新型コロナウイルスに関して影響を受けられている皆さまへ、心よりお見舞い申し上げます。
歯がゆい状況が続きますが、こんなときだからこそ、クナウマガジンは価値ある情報を皆様にお届けしたいと思っています。
事態が落ち着いたら、ぜひこの本を持ってお出かけしてください。

チビスロウ美瑛町 4/10発売

 
北海道を代表する観光地の一つ、美瑛町。丘が連なる風景や一面の花畑、青い池など、魅力的な景色にあふれる町です。本誌で紹介するのは、それらの観光地…ではなく、脚光を浴びる機会は少なくてもあたりまえのように美しい風景と、その風景の中での過ごし方です。風景の一歩先に見つかる、新しいわくわくを詰め込みました。詳細・ご購入は https://www.n-slow.com/books/books-14076

【十勝のいま、北海道のいま】新型コロナウイルスに関する声を集めています

スロウ編集部はこれまでに、北海道の豊かさを大切にしている生産者や作り手、企業の方々とたくさん出会ってきました。細々とではありますが15年間培ってきたつながりを生かし、道内のみなさんがいま直面している課題や問題をお互いに知り、その対策をともに考えていけるような場をつくれたら、と考えています。

新型コロナウイルスに関連し、皆さんの声をお聞かせください。

集めた声は、こちらのページに掲載させていただきます。お互いが支え合い、考えるきっかけとなるような情報交換の場とお考えください。誹謗中傷などはご遠慮ください。

*企業名・個人名 ※店名などを公開してもよろしい場合はお知らせください
*業態 (個人の場合は性別と年齢)
*困っていること
*こうしたらいいのではと思うこと(世間や自治体、国などに対して)
*自分で工夫していること
*世の中に伝えたいこと、など。

ご連絡先
・当サイトのお問い合わせページから
・kunamaga@sogo-printing.com よりメール ※タイトルに【十勝のいま、北海道のいま】と入れてください
・FAX 0155-34-1287

新型コロナウイルスに関する取り組みいろいろ

●スロウ編集部 クラウドファンディング実施中! 4/15~5/15 https://www.makuake.com/project/n-slow/

●スロウ編集部 スロウないいものインスタマガジン http://urx.red/EWuy
●月刊しゅん 十勝のテイクアウト情報 https://takeout.shun.tv/

新型コロナウイルスに関する北海道の人々の”声”

*困っていること
・ひどくなる前の1-2月の売上で、昨年同様の金額にはなった。この先のイベントがどこまでなくなっていくのか…?先が見えないのが不安。(3/17津別町飲食関連業)
・給食用納品がなくなる、飲食店からの注文が落ちる。スーパーだと波が激しい心理の動き。駅前のお土産店さんから注文が落ちてる。パートさんがお休みで人手不足が悪化(3/17帯広市加工品製造業)
・イベント休止で打撃大きい、売り上げの割合を占めてたことがわかった。飲食店からの注文が減ってしまった(3/17標茶町養鶏業)
・シフォンケーキの注文が減ってる。卵で栄養つけなきゃ!と卵は追加注文がくる。 5月以降イベントなどどうなるか。(3/17 士別市養鶏業)
・3月の物産展で販売予定だったものが大量に余った。(3/17 帯広市菓子製造業)
・空港、百貨店、どさんこプラザからの注文がゼロに。飲食店からの注文もなくなった。酪農業界が困っているという話を聞く。(3/17 帯広市農業)
・日々、いろんな事でざわざわとしています。ですが、自分のやるべき事を、こういう時だからこそ、変わらずに元気にやり続ける事。が大切だと思っています。(更別村飲食関連業)
・私は、7月から砂川市で小さなお店をOPENいたしました。今回のコロナウィルスの影響でしばらくお店をお休みしておりました。
小さいお店だからこそ、お客様に何かあったときのことを考えました。自分に症状がなくても保菌していてお客様に移してしまうことも考えました。周りに相談できるお店も限られているのでどうしたらいいのか相談できる場所がなくて困りました。私は飲食店ではないのですが、飲食店の方のお話を聞くととても大変そうで心が痛みます。田舎の飲食店なんて外出自粛となるとお店はやっていけません。話がなかなかまとまらず申し訳ありません。(砂川市小売業)
・緊急事態宣言があった週は店舗を休みにしましたが、現在は店内飲食はお休みにして焼菓子、ドリンクのテイクアウトのみの営業にしています。出店予定のイベントも中止になりました。お会いする方々とお話し感じるのは、みんながこの状況に戸惑いを感じているということ、以前の生活とは違う毎日を過ごしそれがいつまで続くのか不安に思っている。ということでしょうか。その中で、そんな方々のために自分にできる事はなんだろうと私も日々考えていますが、今は自分の店をどうやって継続させていくか、その事で精一杯です。ですがやはり、困っている方のために何かしたい、独居のお年寄りは大丈夫なのだろうか、など、いろいろと気になり考える日々で、今日、砂川の地域おこし協力隊の方へ、もっと地域の情報を発信して欲しいと依頼しました。(砂川市飲食業)

*こうしたらいいのでは?と思うこと
・地元のものを買うことで支えられることあるかも。地元のテイクアウトの利用促進できたらいいな。(3/17帯広市加工品製造業)
・輸入に頼らず地場でまわす仕組みを作り、今こそ日本人同士が互いに助け合う精神を取り戻すべきだと思います。(3/20白糠町乳加工業)
・テイクアウトをやっても、情報が一本化しておらず、なかなか難しいようです。高齢者は情報はテレビで集めることしか難しい中で、SNSで情報を流すことの限界も感じました。テレビの情報がすべてではないと思いますし、ずっとコロナウィルスの内容を見ていても恐怖が大きくなるばかりですが、外出できないとなるとテレビを見るしかない。という悪循環。外出自粛中だけでも、高齢者や子どもたちが休まるお笑いや教育番組を流したらいいのに、、、と思いました。こういうときこそ行政が動くべきなのでは?と思いました。(砂川市小売業)
・砂川の地域おこし協力隊の方へ、もっと地域の情報を発信して欲しいと依頼しました。(砂川市飲食業)
・ツイートの件ですが、私はお店や作家さんのTwitter、Instagramのアカウントを紹介してほしい!と思いました。例で言えばSHARPさんのTwitterでは「お店や企業アカウントの方、このツイートにみなさんの宣伝をぶら下げて。ふだんは嫌われがちな広告だけど、今こそ存分に広告しよう」というツイートがあり、そのツリーには数え切れないくらいのお店や企業のPRが並んでいます。Twitterは、バズれば認知できるけどリサーチして見つけるのはなかなか難しく、雑誌やInstagramは、どうしても自分好みの写真や言葉に目を引かれがちで、自分の好みの系統以外のものにはなかなか目が向きません。ですが、SHARPさんの例のツリーは流し見しているだけなので自分の好みに関係なく多種多様な出会いがあります。そして興味を惹かれたアカウントはすぐフォローできる→継続的に情報が入ってくる→より興味関心が高まり購買につながる、と感じています。そのお店や作家さんが気になっていろいろ知りたい!と思っても、
わざわざURLを打ち込んだりアカウント名で検索して、、、となると、ちょっと面倒だと感じてしまいます。でもTwitterのツリーなどで、アカウントが発信したツイートを一括で見られたらすぐにフォロー出来るし、一度に多種多様な出会いがあるし、何より手軽で便利です。Instagramのストーリーでも、ワンタップでそのアカウントに飛べたら同じくらいの気軽さでいいなと思いました。(FBフォロワー様)

*自分で工夫していること
・損失を満たすまではいかないが、近くの企業にケーキやサンドイッチの販売に毎週行くようにしたり。配達のときに、シフォンケーキとかの案内も入れるようにコツコツと案内を。(3/17標茶町養鶏業)
・北海道商工会議所のサイトに出したらよく売れた。ただ、1~2か月先の状況がよめない。(3/17 帯広市菓子製造業)
・給食が停止による牛乳の行き場を、毎日チーズを製造することで少しでも弾力的になる様考えています。地域に工房があるのはこういう理由だと思います。また、自分たちがウイルスにかかりにくい体作りをしています。乳製品食品の摂取やヨーグルト、ホエイドリンクをスタッフ用に用意し果物と一緒に摂取することで免疫を高めています。(3/20白糠町乳加工業)
・コロナと言ってもわからない3歳。でも、いつもと変わらず外でキャッキャっいいながら雪遊び。いつもと同じようにソリでお散歩。その子どもの変わらない姿が、心配や不安を忘れさせてくれます。お出掛けや特別なことはできないけど、身近に遊べるものがあると気づかせてくれたコロナです。手洗いうがい、いっぱい遊んで食べて寝て、そんな日々です。お友達と遊んだり、他のママと気軽に集まれないのが寂しいかな〜。(FBフォロワー様)
・私も情報を収集して何かできないか?と思ったのですが、市のお店の情報収集には時間もかかり個人ではなかなか難しいことも感じました。自分なりに小さな街だからこそできることはないか?と考えていますが、なかなか動けないのも現状です。(砂川市小売業)
・お店として今後は新しく、ネットでの焼菓子販売をすること、家でも楽しめるものづくりなどの動画配信、3時のおやつの宅配を検討しています。
いま私に出来そうな事といえばこれくらいでしょうか。外出に戸惑いを感じている方に少しでも安らぐ時間を提供できればと考えています。(砂川市飲食業)

*世の中に伝えたいこと
・お金を借りるための時間的猶予がもらえるような働きかけが必要では。(3/17標茶町養鶏業)
・手をしっかり洗って、消毒すればコロナにはそうかからない。外食を控えるとか、学校を休みにするとかではなく、しっかり手を洗う習慣をつけることが大事。お金を触ったら手を洗う。携帯を異常に使わない。無意識に手を顔に当てない。何気ない普段の自分の行為を見つめなおしてみるのもいい機会かと思います。(3/20白糠町乳加工業)
・頑張りましょう🐻‼️うちの店もコロナでお客様が来ないけど通販で全国からきてくれて有り難い気持ちでいます。道産子の踏ん張り時ですね(札幌市小売業)
・今は議員さんや地域おこし協力隊に呼びかけをして、私たちができることをしていこうと思っています。アイデアが浮かんで悶々としていても意味がありません。行動に起こさなくては何もはじまりません。自分ができることをしっかり考えて仲間たちとアイデアを募って行動に起こしていきたいと思います。スロウ様の投稿で元気がでました。周りにスロウ様の投稿を共有しております。みんな、個々に「何かできることはないか?」と思っていてもなかなか実行はできません。(砂川市小売業)
・編集部のみなさま、今回このように、広く声を求めて頂くような発信をして下さりありがとうございます。きっとみなさん言いたいことはたくさんあるんですが、まわりも同じ状況ですし我慢していると思います。笑 声をあげる場をもって下さった事、それだけで嬉しかったです。先日お客さまから突然、いつもありがとうございます、とお花を頂戴し、お客さまも大変であろうこんな時にお花をプレゼントしたいと思って下さった事がものすごく嬉しかったです。大変な中ですが、お互い励ましあったり気づかいあったり助けあってみんなで乗り越えていければ、前よりもっとあたたかな世界になりそうな気がします。(不謹慎かもしれないですね。すみません、、)お忙しい中、長文ですみません。みなさまご自愛ください。(砂川市飲食業)
・なんでも自粛、自粛と嫌になるニュースばかりですが、こんなときこそ文芸の力は発揮されるものだと思います。
大変なことばかりだと思いますが、スロウ編集部様の発信してくださる情報は、十勝初心者の私にとってすごくすごくワクワクを与えてくれる存在です。いつもありがとうございます!
これからもたくさんワクワクさせてください\( ˆoˆ )/応援しています。(FBフォロワー様)

チビスロウ美瑛町、クナウムックとりのはなし 先行予約受付中

新型コロナウイルスに関して影響を受けられている皆さまへ、心よりお見舞い申し上げます。
歯がゆい状況が続きますが、こんなときは家でじっくり本を読むというのもいいかもしれません。
事態が落ち着いたら、ぜひこの本を持ってお出かけしてください。
先行予約販売を開始します!

チビスロウ美瑛町 4/10発売

 
北海道を代表する観光地の一つ、美瑛町。丘が連なる風景や一面の花畑、青い池など、魅力的な景色にあふれる町です。本誌で紹介するのは、それらの観光地…ではなく、脚光を浴びる機会は少なくてもあたりまえのように美しい風景と、その風景の中での過ごし方です。風景の一歩先に見つかる、新しいわくわくを詰め込みました。詳細ご購入は https://www.n-slow.com/books/books-14076

とりのはなし 4/25発売

美しい声や雄々しい姿、くすっと笑える愛嬌たっぷりの仕種。鳥たちの存在は、私たちにさまざまな感動をもたらしてくれます。著者の川崎康弘さんもまた、そんな鳥たちに魅了された一人。川崎さんは、自宅の庭や道端で見かけた彼らのいきいきとした様子を、『とりのはなし』として『northern style スロウ』に連載しています。本書には、過去にスロウに掲載された20篇に、鳥たちとのより良い接し方をテーマにした記事、意外と知らない鳥の生態などを綴ったコラム10本を書き下ろして収録しました。家にいることが増えた今、庭やベランダに遊びにくる鳥のことに少し意識を向けてみるのはいかがでしょう。
詳細ご購入は https://www.n-slow.com/books/books-14120

社内でコーヒーのテイクアウト販売を実施しました

最近すっかり外出する機会も減ってしまいましたね。スロウにも、「出展する予定だったイベントが中止になって困っている…」「お客さんが誰も来ない…」という飲食店や小売りの方々の切実な声が寄せられています。

こんな時だからこそ、地元のためにできることをしたい。そこで、弊社が主催する十勝FARMERS MARKETに出展をいただいている十勝のCafe Bus komorebiさんに、ウイルス対策をはかったうえで弊社にてコーヒーの販売をしていただきました。

===ウイルス対策の内容=====
①事前にメニューをいただき、社内で購入希望をとる
②駐車場にキッチンカーで来社いただき、オーダーしたものを作っていただく
③ある程度出来上がったら、社員1名がマスク着用でまとめて受け取りに行く
=================

滞在時間と直接接する社員の人数を最小限に抑えて、3/11に販売を実施。
奥深いコーヒーの香り、甘いクリーム、華やかな見た目…。おいしいコーヒーのおかげで、社内がぱっと明るくなりました。ごちそうさまでした! 余談ですが、弊社代表によるお焼きの差し入れも。

ソーゴー印刷では、こんなときだからこそ心がほっと安らぐ、そして価値ある情報を積極的に発信していきたいと考えています。

●『月刊しゅん』プレゼンツ 「しゅんのテイクアウトhttps://takeout.shun.tv/」
Webサイトにて十勝管内のテイクアウト情報を発信しておりますので、この機会にご活用ください。
●そのほかにも、新しい動きを鋭意進行中です。決まり次第ご紹介させていただきます。

【月刊しゅん編集部より】十勝の飲食店応援企画 サポーター企業様募集

スロウを発行するソーゴー印刷は、北海道の十勝・帯広市を拠点に活動しています。
十勝の情報が満載のフリーペーパー、『月刊しゅん』を発行する月刊しゅん編集部より、新型コロナウィルスに関連した、企業様向け十勝の飲食店応援企画への参加を募集しております。
詳細はこちら↓↓

上記についてのお問い合わせ:月刊しゅん編集部 0155-34-2233(担当 盛一もりいち)
m-maeda@sogo-printing.com

■月刊しゅん編集部が運営する特設テイクアウトサイトはこちら
→ https://takeout.shun.tv/

テイクアウト店として上記サイトへ掲載をご希望のお店はしゅん編集部までお問い合わせください。
月刊しゅん編集部 TEL.0155-34-2233  info@shun.tv

northern style スロウ vol.62 を発行いたしました

クナウマガジンで企画・編集いたしました「northern style スロウ vol.62」が本日発行となりました。

巻頭特集「森に教わる未来の暮らし」

家を建てたいなぁ、と思うことはありませんか? たとえ持ち家があっても、ふとした瞬間に、もう一度家を建てるなら…などと夢を膨らませて考えてみたりして。

編集部内では、持ち家の有無に関わらず「家づくり」について語り合うことがよくあります。そんなとき話題になるのは「北海道産の素材だけで家を建てられるか?」というテーマ。林業が盛んな北海道のこと。当然﹁可能﹂ではありますが、実際にそれを実現するためには幾つものハードルがあるというのも現実です。道産材が意外と手に入りにくかったり、外国産材と比べて価格が高かったり。北海道産の漆喰や断熱材なども開発されているようですが、扱う業者が少なく、情報が得にくかったりも。

とはいえ、世の中全体が低炭素社会に向けて大きく動き出している今。暮らしの基礎となる住宅の分野でも、素材への配慮が必須となってくることは間違いありません。自然環境との共存について、輸送コストと二酸化炭素の排出について、より良い住環境について。今回は主に森とのつながりと循環」という観点から、北海道各地にいる「住環境」の作り手たちに会いに行くことにしたのです。

広大な社有林を持つ工務店や、牛舎を次々と木造化する職人など、北海道ならではの「家づくり」のお話を、たっぷりと聞かせてもらうことができました。

人気シリーズ「keran keran」 が電子書籍化されました!

「食」と「旅」を一冊にまとめた大人気のケランケラン十勝とケランケラン釧路。これまでのシリーズが一挙に電子書籍になりました!中には、人気につき在庫切れとなっていた本も多数あります。

出先でもいつでも読める旅の電子書籍!ぜひ旅行のお供にご利用ください。

アマゾン

bookwalker

DMM電子書籍

 

取扱い書店一覧

1.楽天 KOBO (楽天グループ)
2.Book Live (凸版印刷グループ)
3.honto (大日本印刷グループ)
4.Show time (楽天グループ)
5.KindleStore Amazon
6.セブンネットショッピング book store
7.SONYreader book store
8.e book japan イニシアティブ
9.DMM.com
10.紀伊國屋 book store
11.BooksV (富士通)
12.BOOKWALKAR (角川グループ)
13.どこでも読書( MBJ)
14.コープデリ e フレンズ電子書店(生協事業連合)
15.本よみうり堂デジタル(讀賣新聞)
16.NTT ぷらら(ひかり TV 書店)
17.リアライズモバイル( Booky)

厳しくも美しい、長沼の冬を楽しむ

最近新店舗がぞくぞくオープンし、ますます楽しい長沼町から、楽しい企画のお知らせが届きました。

#snowMaoiでつながる 長沼の冬 

12月から3月までの期間、このマオイエリアでしか体験できない”冬の楽しみ”を#snowmaoiのハッシュタグをつけてSNS上でシェア。
この期間、キャンペーン参加店は冬季限定メニューの提供や参加店同士でのコラボ企画を随時行っていくそうです。

<主な参加店>
 FAMILY TREE CAFE、shandi nivas café、菅野牧園(一部コラボのみ)、三好焼菓子店など

これから、コラボのギフトセット(お菓子の詰め合わせを想定)や各店舗で冬季限定メニューの提供、各店の連携企画などが始まるそうです!
厳しくも美しい長沼の冬へ、遊びに行きませんか?


 

スロウでおなじみ川崎里実さんの展覧会が開催中!

 
スロウで連載中「とりのはなし」で鳥のイラストを描いている川崎里実  さんの個展が、斜里町の「ウミネコマーケット」で開催中!
 
カレンダーの裏やスケッチブックの片隅に描かれたいきいきとした落書きを、ぜひ見に行かれてください!
そして会場では、スロウの最新号「パンは語る」、バックナンバー、オリジナルグッズ「本箱」も販売中!
 
売れ行き好調だそうで、とっても嬉しいです!(^^)!
 
期間:11月1日(金)~26日(火)
場所:うみねこマーケット
問い合わせ:0155-26-7015
 
 
 

northern style スロウ vol.61 を発行いたしました

クナウマガジンで企画・編集いたしました「northern style スロウ vol.61」が本日発行となりました。

巻頭特集「パンは語る」

皆様、お待たせいたしました。みんな大好き、パンの特集です。前回本誌でパンを特集したのは2007年。気づけば10年以上が経ちました。「パンの特集やらないの?」。そんな熱烈な声をいただくことも多々…。改めてスロウ編集部は、今私たちが伝えたい「北海道のパンのこと」を、頭を捻って考えてみました。
10年前と比べて目を見張るほどに向上した、北海道産小麦の品質について。広大な土地と自然環境を活かしてこそ実現できる、石窯のパンについて。道内各地のそれぞれの風土に根ざして誕生する、自家培養酵母の多様性について。そして何より、北国でおいしいパンを作り出す、パン職人たちの個性豊かな生き方について。
さまざまな角度から「パン」を掘り下げる取材を通して、私たちが感じたのは、パンは生きているということ。言わずもがな小麦は生物ですし、それを育む土の中にもさまざまな微生物がいます。パンをおいしくしてくれる酵母も、さまざまな菌の集まりです。もっと言えば、パンを焼く石窯にくべる薪だって生きています。たくさんの「生きもの」が複雑に作用して、あのふっくら香ばしいパンが焼き上がる…。ちょっと大げさでしょうか? でも、だからこそ、地域ごと店ごとに違った味わいのパンになるのだと、私たちは感じたのです。
読めば必ず食べたくなる? スロウがお伝えする令和のパン特集、お楽しみあれ♪

【台風19号によるスロウ村の仲間たち2019開催可否について】

10月13日(日)、14日(月)さらべつカントリーパークにて開催予定の「スロウ村の仲間たち2019」について、台風19号の影響が危惧される状況です。
今後の天候状況や交通状況を注視した上で、開催の可否を10月11日(金)17:00にHP、twitter、インスタグラム、facebookにてお知らせ致します。
出展者、来場者のみなさまの安全を第一に判断させていただきます。何卒よろしくお願いいたします。

消費税率改正に伴うWEBメンテナンスについて

令和元年(2019年)10月1日から、消費税率改定に基づき、現行の8%から10%に消費税率が引き上げられます。その為、誠に勝手ながら、9月27日(金)から10月6日(日)までシステムメンテナンスを実施させて頂く都合上、下記業務を休業させていただきます。

・商品注文受付、出荷業務
・通信販売に関するメールでのご質問への回答
・通信販売に関するお電話でのお問い合わせ対応
・商品発送メールの配信

また、旧税率で注文完了した後でも、ショップからの配送が10月1日以降になる場合は新税率が適用され、増税分が後から請求されることがありますことご了承願います。

ご不便をおかけいたしますが何卒ご理解、ご了承をいただきますよう宜しくお願い申し上げます。

ばんえい競馬今昔物語 2刷目を発行しました

発売後即売り切れでご迷惑をおかけしておりました、クナウこぞう文庫「ばんえい競馬今昔物語」の2刷目を発行しました。

この機会にぜひ手に取ってご覧ください。道内主要書店他、当社WEBサイトよりお求めいただけます。
https://www.n-slow.com/books/books-12886

 

オフィスキュー 伊藤亜由美社長の「逆転の一冊」にスロウが選ばれました!

「TEAM NACS」などを擁する、北海道を代表する芸能事務所、クリエイティブオフィスキュー。
社長の伊藤亜由美さんは、以前からスロウのことを講演会や取材の場で紹介してくださっていました。

この度、人生のピンチに陥ったときに、局面を打開するきっかけになった「逆転の一冊」として、なんとnorthern style スロウを選出してくださいました!

亜由美社長は記事の中で、スロウを読んで、北海道という土地が持つポテンシャルに気が付いた、足元の豊かさを見つめるきっかけとなったということを語ってくださっておりました。

私たちスロウ編集部は、これからも「北海道の足元の豊かさ」を伝え続けていきます。

記事はコチラ⇒https://aria.nikkei.com/atcl/column/19/020400061/052700009/?P=4

【募集終了】十勝開拓の礎 馬そりで冬の森へ

クナウマガジンが企画・運営する、スロウなツアーvol.2

馬そりで、冬の森へ

◇ツアー内容
幕別町に暮らす蛭川徹さんは装蹄の仕事をしながら、現役を引退した競走馬をはじめとする馬たちと共に暮らしています。そして馬たちもそれぞれ人を乗せて森をガイドしたり、森から大木を引いたり、自分のできることをして生活します。今回体験できる「馬そり」もその仕事のひとつ。かつてはあたりまえの移動手段だった「馬そり」に乗って、冬の森の中へ。雪国ならではの体験です。  

◇催行期間…2019年2~3月(積雪の状況によって、終了期間は変わる場合があります)
2月28日までの催行候補日:18、22、26日 以外
3月の催行候補日は2月下旬に公開予定
※候補日の中から希望日をお知らせください。確認後、原則として実施日の3日前までに予約が確定致します。
※馬の健康状態や天候によって、予約確定後であっても体験を中止することがあります。予めご了承ください。

◇時間
①9:00 帯広駅集合 12:00頃 帯広駅着
②13:00 帯広駅発 16:00頃 帯広駅着
※帯広駅までの送迎付きプランです。
※自家用車やレンタカーご利用の方はお問い合わせください。

◇集合場所
幕別町忠類共栄161番地の3

◇最小催行人数…3名 ※2名以下での参加を希望される場合もまずはお問合せください。
 最大催行人数…8名 ※5名以上の場合は2回に分けての体験となります。
◇対象年齢…小学生以上
◇ツアー料金…送迎付き お一人16,000円(税込) 
自家用車やレンタカーで現地集合の場合 お一人5,000円(税込)
※現地にて現金でお支払いください。

◇ツアー行程
①帯広駅発(午前)
9:00 帯広駅発
10:00 忠類 着(馬そり体験時間は30~40分程度)
11:00頃 体験終了
12:00頃 帯広駅着

②帯広駅発(午後)
13:00 帯広駅発
14:00 忠類 着(馬そり体験時間は30~40分程度)
15:00頃 体験終了
16:00頃 帯広駅着

◇お申し込み先
 ソーゴー印刷(株) クナウマガジン Slow Travel HOKKAIDO
 E-mail:slh@slow-life-hokkaido.com
 ★上記メールアドレスに氏名・フリガナ・生年月日・年齢・性別・住所・連絡のつきやすい電話番号をお送りください。
 ※いただいた個人情報は本ツアーの参加及び統計資料の作成にのみ使用致します。


◎企画・運営:ソーゴー印刷株式会社
       〒080-0046 北海道帯広市西16条北1丁目25 TEL 0155-38-4188
       北海道知事登録旅行業第2-757号 国内旅行業務取扱管理者:猿渡亜美

【募集終了】シロップを採りに、森に出かけよう

クナウマガジンが企画・運営する、スロウなツアーvol.1
※今季のツアーは終了いたしました。また来季のご参加をお待ちしております。

シロップを採りに、森に出かけよう

◇ツアー内容
舞台は人里離れた白糠町の森の中。
ノースベリーランド・驚きの森の代表、横田宣伯さんと一緒に森へ入り、樹液を採取します。
自然に寄り添い、自然と共存する生活を楽しむ横田さんは、2004年に関西からこの地へ移り住みました。「驚きの森」と名づけた約20haの敷地の中では、ブルーベリー狩りや野鳥観察、木の上に建つツリーハウスでの宿泊など、さまざまなことが体験でき、森の多才さに驚きの連続です。
ノースベリーランドのシロップやカタラーナは当サイトで購入可能

◇催行期間…2019年2月27日(水)~3月24日(日)
◇催行日…上記期間中の水曜・日曜 ※3日前までにご予約ください。
◇時間…10:30開始、13:00終了
◇最小催行人数…2名 ※1名での参加を希望される場合もまずはお問合せください。
◇対象年齢…小学生以上
◇ツアー料金…お一人4,600円(税込) ※現地にて現金でお支払いください。

◇ツアー行程
 10:15  驚きの森(白糠町上茶路72-3)集合
 10:30~ ツアー開始
       森歩き→樹液採取体験
 11:30~ 森のごちそうランチ(石窯ピザ、シロップを使ったスイーツなど)
 13:00  ツアー終了

◇お申し込み先
 ソーゴー印刷(株) クナウマガジン Slow Travel HOKKAIDO
 E-mail:slh@slow-life-hokkaido.com
 ★上記メールアドレスに氏名・フリガナ・生年月日・年齢・性別・住所・連絡のつきやすい電話番号をお送りください。
 ※いただいた個人情報は本ツアーの参加及び統計資料の作成にのみ使用致します。

♪ノースベリーランド横田さんの映像はこちら

ツアーのフォトレポートはこちらから

◎企画・運営:ソーゴー印刷株式会社
       〒080-0046 北海道帯広市西16条北1丁目25 TEL 0155-38-4188
       北海道知事登録旅行業第2-757号 国内旅行業務取扱管理者:猿渡亜美

【募集終了】北海道十勝・農にまつわる仕事ツアー

スロウ編集部が、自身の暮らす十勝をご案内する移住体験ツアー 第2弾!
テーマは、ずばり「仕事」。
農業を基幹産業とする十勝には、農業にまつわる職業があふれています。食料を生産する農業経営者、加工品製造に携わる工場やデザイナー、農業機器メーカー、土壌環境を整備する建設会社、それからパン屋やお菓子屋も。
今回は真剣に移住をお考えの方、10名様を無料でご招待!(※ツアー中の飲食代のみ自己負担)                   お一人でのご参加はもちろん、ご友人同士、ご夫婦でのご参加も歓迎。

十勝での就労・移住を本格的に考えている方から、さまざまな仕事の現場をみてみたい方、北海道の暮らしに触れたい方…

移住を考えるきっかけに、生活の基盤となる「仕事」を覗きに来ませんか?

移住希望者向けプログラム『北海道十勝・農にまつわる仕事ツアー』

◇ツアー内容
農業により開拓が進み発展を遂げていった十勝は、現在、食料自給率1,100%以上と言われています。「十勝の人はエネルギッシュ」「結束力が強い」と、他地域の人から言われる所以もこういった歴史的背景にあるのでしょう。
今回は、十勝にとって重要な産業、農業と関わりのある仕事現場を訪ねます。
企業訪問を中心に、先輩移住者との交流会や企業経営者との座談会など、実際に暮らしている人との意見交換の場も織り交ぜています。
「農」が中心の、いきいきとした十勝の暮らしを感じてください。

◇開催日…2019年2月14日(木)午後1時頃~2月16日(土)午後6時頃【2泊3日】

◇ご招待人数…10名様 ※応募者多数の場合抽選とさせていただきます。

◇参加料…無料(ツアー中の飲食代約2万円のみ自己負担となります)
 ●参加料金に含まれるもの…東京羽田空港からとかち帯広空港までの往復航空券、ツアー中の交通費・宿泊費
 ※札幌─帯広間等の往復費用も負担いたします。その他の地域からのご参加も、ご相談下さい。                         ●自身で負担いただくもの…ツアー中の飲食代 2万円(学生の方 1万円)                          
 ※ツアー終了後のアンケートにご協力ください。
 ※ツアーの様子を写真や動画などで記録し、広報等に使用することがあります。ご了承ください。

◇ツアー行程(予定)
 ●2/14(木)
  11:35 羽田空港出発→13:05 帯広空港到着
  14:00 NPO法人 NPO法人コミュニティシンクタンクあうるず 「HIYOKO DESIGN」  
  15:30 菱中産業
  17:00 先輩移住者交流会(居酒屋)
  19:00 街中屋台散策
 ●2/15(金)
  9:30   トヨニシファーム
  11:00 高堂建設
  12:00 昼食
  13:30 ヤマチュウ
  15:30 東洋農機
  17:30 地域のキーパーソン・企業経営者と座談会
 ●2/16(土)
  10:15 カントリーホーム 風景
  11:45 at local
  12:15 昼食
  13:15 北海道フーズ
  15:00 モデルハウス見学①
  16:00 モデルハウス見学②
  17:30 帯広空港にて解散
  19:10 帯広空港出発→20:55 羽田空港到着

◇参加申し込み締切…2019年2月4日(月)24:00

◇参加条件 「ジョブジョブとかち」に登録されている方、もしくは「ジョブジョブとかち」へ登録した上でご応募下さい。      http://www.jobjob-tokachi.jp/

◇申し込み先
 ソーゴー印刷(株) クナウマガジン(担当者:尾崎、猿渡)
 E-mail:kunamaga@sogo-printing.com

 ★上記メールにてお申し込みください。 
 ★お申し込みの際に下記の内容をご記入ください。
 参加を希望される方(全員)の氏名・フリガナ・生年月日・年齢・性別・住所・連絡のつきやすい電話番号、現在の職業、参加希望理由(抽選の際の参考にさせていただきますので、北海道移住に対するお考えやツアーに参加して解消したい不安など、できるだけ詳しくお書きください。)

!注意事項! ツアー参加中または参加後、ご本人が所有しているアカウント以外のSNS、インターネット上への投稿はご遠慮下さい。
(まとめサイトへの投稿等、営利目的での本ツアーにまつわる情報掲載を禁止いたします。)

◎企画・運営:ソーゴー印刷株式会社                                                                                                                                                〒080-0046 北海道帯広市西16条北1丁目25  TEL 0155-38-4188                                                                                                 北海道知事登録旅行業第2-757号

◎主催:帯広市工業労政課

 

クナウムック「北の焙煎人」を発行いたしました

クナウマガジンで企画・編集いたしました「北の焙煎人」を発行いたしました。
北海道の自家焙煎珈琲にまつわるお話あれこれ。お店紹介に留まることなく、焙煎人たちの哲学や生き方、暮らし方までを深堀りする1冊です。北海道の珈琲の歴史や珈琲にぴったりの器のお話なども。さまざまな人の、多様な価値観に触れてください。

購入特典にスロウオリジナルブレンド・「本と珈琲」が1つ付いてきます

スロウオリジナルブレンドを、札幌のいわい珈琲さんで作っていただきました!その誕生秘話は、本誌に掲載されています。※特典はなくなり次第終了。

「北の焙煎人」と、本誌に登場する店舗のドリップバッグのセット販売も行っています。詳細はこちら。

コンテンツ

自らの人生と重ねながら、珈琲焙煎に向き合う人々
・はぜや珈琲
・丘の上珈琲
・暮らしと珈琲 みちみち種や
・珈琲専科ヨシダ

| column | 北海道のコーヒードリッパーとソーサー

自家焙煎珈琲が飲める場所 1
・香味自家焙煎 生出珈琲
・yoshinori coffee
・CAFE TRUNK
・オヌキコーヒーロースタリー
・かふぇ坩堝
・自家焙煎珈琲店 Gosh

| column | キャンプで珈琲を焙煎してみた

焼くことから始めましょう!早川コーヒーの“北海道焙煎”の夢

羊蹄山に惚れ込んで。地域と共に歩む、小さな珈琲店(高野珈琲店)

ブレンド珈琲って、どうやって作るの?新・スロウブレンド選手権!(いわい珈琲)

北海道、珈琲ことはじめ

濱谷均さんと、メロ・ハマヤ農園 移民たちの歴史と向き合い続ける今

| column | 北海道のコーヒーカップ 木工編

自家焙煎珈琲が飲める場所 2
・石田珈琲店
・自家焙煎珈琲はち
・カフェ&コテージ タンポポハウス
・Jazz&Cafe 茶菓いっ風
・syzygy cafe
・ 喫茶アポロ
・CAFE MEDERU
| column | 北海道のコーヒーカップ 陶器編

coffee&something アトリエ・モリヒコ茶室に通じる、〝喫茶店体験〟

HOKKAIDO 自家焙煎珈琲MAP

スロウの年賀状サイトができました!

「スロウ」を制作する「クナウマガジン」が、限定デザインの年賀状を作りました!
クナマガのデザイナーが愛情込めてデザインした年賀状。受け取った人もうれしい、スロウ流の大人の年賀状をお届けいたします。

特設WEBサイトが出来ましたので、デザイン一覧&ご注文は以下のページからどうぞ。
https://nenga.n-slow.com/

【余談】

スロウ公式キャラクター こぞう

northern style スロウ vol.57 を発行いたしました

クナウマガジンで企画・編集いたしました「northern style スロウ vol.57」が本日発行となりました。

巻頭特集「自然がくれる薬箱」

さて今回の巻頭特集は、平たく表現すると、自然の力で健康に暮らすための工夫あれこれ。たとえば漢方や薬草、湯治など主に東洋医学の知恵の話題です。発端は、北海道のあちこちでかつて薬草が栽培されていたという事実を知ったこと。栽培の手間や、加工・流通の難しさからあまりポピュラーな品目にはなっていませんが、北海道の気候は薬草の栽培に適していると言って良いようです。
そこからアイデアを広げてみると、「庭にハーブを植えている人、多くない?」、「温泉療法も盛んだし、泉質もバリエーション豊か」、「新鮮な野菜も、身体を元気にしてくれるのでは?」なんて、北海道で暮らす私たちが、さり気なく自然の力を借りながら生活していることが明らかになっていきました。
取材では、普段あまり表舞台には出ない薬草の生産者や研究者の皆さんにも登場してもらい、「少しだけ専門的に」東洋医学について知識を得られるような内容を目指しました。ただし、あまり難しくなり過ぎないように、抜群の泉質を誇る湯治宿や季節の食材を取り入れた料理など、今すぐ暮らしに活かせる情報も盛り込みつつ。人に話したくなる「北海道流・東洋医学」の知恵が満載です。

【調整中】北海道・十勝移住ツアーにご招待!

※下記の「十勝移住ツアー」はこの度の震災に伴い、日程・内容を見直しております(11月10日(土)・11日(日)に開催日を変更する予定で進めています)。
 詳細が確定しましたら、改めてお知らせいたします。ご質問等ございましたら編集部までお問い合わせください。

スロウ編集部が主催するイベント「スロウ村の仲間たち」に合わせて、私たちの住む十勝をご案内する移住体験ツアーを企画しました!
いつかの将来、北海道への移住をお考えの方はぜひご参加ください。

移住希望者向けプログラム『北海道・十勝 スロウに暮らす日々体験ツアー』

◇ツアー内容
自然風景の中で穏やかに暮らす移住者たちのストーリーに耳を傾けながら、北海道・十勝の食、風景、温泉、ものづくり文化と触れ合います。道内の作家が集うクリエイターズイベント(スロウ村の仲間たち2018)に参加したり、雑貨店・カフェに立ち寄ったり、夜にはお洒落なバーでクラフトビールも。のんびりとした空気が流れる田舎から、夜に賑わう街中の雰囲気までが味わえる充実の移住体験プログラムです。

◇開催日…2018年10月6日(土)午前9時頃~10月7日(日)午後7時頃【2泊2日】
 ※2日目、駅前ホテルで宿泊をしてツアー終了となります。お住いの地域から帯広市までの往復交通費はツアー参加料金に含まれませんので、お好きな日にお越し・お帰りいただき、皆様の時間(とお金)の許す限り旅行をお楽しみいただければ幸いです。

◇ご招待人数…2名様×5組 ※定員になり次第受付終了となります。

◇参加料金…無料(一部自己負担あり)
 ●参加料金に含まれるもの…1日目昼・夜と2日目朝・昼の食事代、2泊分の宿泊費
 ●ご自身で負担いただくもの…お住いの地域と帯広市の往復交通費、2日目の夕食代、土産等の買い物代金
 ※2日目夜の交流会では軽食とドリンクのみの提供となります。夕食は各自お好きな店でお楽しみください。
 ※ツアー終了後のアンケートにご協力ください。
 ※ツアーの様子を写真や動画などで記録し、広報等に使用することがあります。

◇ツアー行程 ※受入先の都合により変更が生じる場合があります。
 ●10/6(土)
  9:30  帯広空港出発(参加者様のご希望により、帯広駅などを経由致します)
  9:50  帯広市・パン屋SWEET KITCHEN(オーナー夫妻に移住体験談を伺います)
  10:30 帯広市・モデルハウス(十勝に根づく住宅メーカーのモデルハウスを見学します)
  11:30 音更町・十勝産食材を使用しているカフェにて昼食
  13:40 音更町・十勝川温泉ガーデンスパ(足湯、モッツァレラチーズ作り体験、買い物など)
  15:30 音更町・雑貨店Sno(オーナーにお店のコンセプトや移住体験談を伺います)
  16:30 音更町・家具ショップFARMER’S(お店・工房を見学します)
  18:00 帯広市・カフェあちろにて夕食
  20:00 更別村・さらべつカントリーパーク(自然に囲まれたコテージに泊まります)
 ●10/7(日)
  10:00 更別村・「スロウ村の仲間たち2018」イベント会場(十勝移住組の出展者をご紹介しつつ、会場内を巡ります。自由時間に昼食、ワークショップ体験、買い物をお楽しみください)
  14:00 更別村・かっこう料理店 (住居兼店舗を訪ね、オーナー夫妻に移住体験談を伺います)
  15:00 中札内村・中札内美術村を散策 (六花亭の美術館にて作品鑑賞、お土産購入など)
  16:50 帯広市・街中のホテル (ひと休み)
  18:00 帯広市・ホテルヌプカ (移住者ゲスト2~3名をお招きし、参加者交流会を行います)
  19:00 交流会終了後、自由解散
 

◇参加申し込み締切…2018年9月16日(日)24:00

◇申し込み先
 ソーゴー印刷(株) クナウマガジン(担当者:尾崎、猿渡)
  北海道帯広市西16条北1丁目25 TEL.0155-38-4188(平日9時~17時30分)
  E-mail:kunamaga@sogo-printing.com
 ★メールにてお申し込みください。★ 
 ※お申し込みの際に下記の内容をご記入ください。
  参加を希望される2名様の氏名・年齢・性別、連絡のつきやすい電話番号・メールアドレス

ツアーは帯広市工業労政課の委託を受けて実施しております。

お中元、ガラス特集を始めます

そろそろお中元の季節ですね

「スロウなお買い物」では、編集者が道内各地を取材して「これ、いい!」と思ったさまざまなものを紹介しています。今年のお中元をどうしようかしら? とお悩みの方へ、当サイト内にお中元特集を開始いたしました。北海道らしい、魅力あるふれる品々を選りすぐり。定番もいいけれど、選ぶ楽しみ、贈る楽しみを存分に味わってください。
お中元商品特集は下記バナーより。

見た目にも涼やかなガラス作品たち

北海道は暑くなったり寒くなったりを繰り返しつつも、少しずつ夏らしい空気を感じる季節です。見ているだけで心がスッと爽やかになるガラスの器たち、揃い踏み。道内各地の作り手たちが丹精込めて作り上げています。お気に入りのひと品が見つかるかも。
ガラス特集ページは下記バナーより。

keran keran 十勝vol.8を発行しました

5月1日(火)、クナウマガジンの雑誌を発行しました。
スロウHP、全道主要書店、コンビニエンスストアにて扱っていただいております。
詳細は、リンク先よりご覧いただけます。

北海道食旅本「keran keran 十勝vol.8」

クナウアンビシャス「the Wind of happiness Ⅱ」発売

クナウマガジンより、新刊のご案内です。

鶴居村の安藤靖子さんが手がける、レザーとステンドグラス作品の写真集、「the Wind of happiness Ⅱ」を2018年3月25日に発売いたしました。
主に、道東、札幌の書店および、当サイトにて販売しています。詳細は、リンク先よりご覧いただけます。

the Wind of happiness Ⅱ

スロウ52号「牧草うまれのチーズ」を発行しました

こんにちは、クナウマガジンです。
北海道なのかと疑うほどの暑さ。ですが、夏らしくてとってもパワフルな太陽に元気をもらっています。天然サウナでお得な気分です(笑)


さて、7/25にスロウ最新号が発売となりました。
今号の巻頭テーマは「牧草うまれのチーズ」。そう、久しぶりのチーズ特集です。思い返せば、スロウ創刊号もチーズ特集。その後、22号での特集を経ての今号。
広大な放牧地でゆったりと草を食み、自由気ままに寝そべる牛たちの姿。北海道ではよく見かける放牧風景です。ところが、「牛1頭あたり1ヘクタール」とも言われる放牧酪農は、全国的に見ると決してあたりまえのものではありません。土地の広さと恵まれた自然環境があるからこそ実現できる、放牧という酪農スタイル。北海道に暮らす私たちの故郷の景色。今回はそんな放牧にスポットを当て、そのミルクを使ってチーズを造る、小さな工房を訪ね歩きました。
どのような飼育法で生産したとしても、複数の農家の生乳が一括して回収されるのが酪農の常。しかし、生乳を牧場ですぐに加工して、チーズとして食べたとしたら、それはれっきとした「○○牧場のミルクの味」なのです。
北海道らしい放牧風景を景色として満喫した後で、その恵みから生まれるチーズの味わいを堪能する。こんな贅沢な北海道の楽しみ方はいかがでしょう? 

”伝わる”デザイン&レイアウト講座を開きます【in幕別町図書館】

こんにちは。暖かかったり寒かったり、体調管理が難しい日々が続いていますが、皆さん風邪などひかれていませんか?
本日は、スロウ編集部スタッフが講師役を務めさせていただくセミナー開催のお知らせです。
幕別町図書館さんから依頼をいただいて、開催の運びとなりました!
出てみたいな~と思っていただけましたら、幕別町図書館さん(0155-54-4488)までお問い合わせください。

タイトル:こうすれば伝わる! デザイン&レイアウト
全3回講座です(全部参加できなくてもOK)。参加者の皆さんに、幕別町図書館のパンフレットを作ってもらおう!という内容になっています。
パンフレットに限らず、どうすれば”伝わる”かというのは、日々のコミュニケーションにも関わってくるテーマですね~。
私たちは雑誌の編集や印刷物のお仕事をさせていただいていますが、”どうすれば伝わるか”はとっても大きな課題なのです。
そんな立場から、お話させてもらう予定です。
デザイン&レイアウト・・・と言いつつ、1回目はその前段階の「コンセプト設定」「コンテンツ決め」などがメインになります。
2回目はカメラ撮影の仕方(実際に撮影してもらいます)。3回目はデザインの基本について。

今週末からスタートです!
こちらは、図書館の方が作ってくださったフライヤーになります。

ページの先頭へ戻る

「northern style スロウ」通販サイト