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作り手の物語

北海道の素材に備わった魅力を最大限に引き出す作り手たち。その愛情たっぷりのストーリーを紹介します。

淳工房(旭川市)

創作の海をたゆたう

菅井淳介さん。1986年に旭川市嵐山に工房を設立しました。

北国で生まれる、ガラス作品

旭川市嵐山。背の高い木々の合間に隠れるようにして建つ、真っ白な外壁の淳工房には、冬の雪景色がよく似合います。「他の人がやりそうにないことをしたいよね」。菅 井 淳 介さんは1986年旭川市嵐山に淳工房を設立。2012年からは海外での販売も開始。ガラスという枠にとらわれず、異素材・異業種とのコラボレーションを試みながら創作活動を行っています。どの作品にも根底にあるのは、北国に流れるゆっくりとした時間です。

スロウ50号掲載

商品一覧

淳工房のガラスの酒器 片口大バブル

おいしいお酒はこの片口から

淳工房のガラスの酒器 片口大バブル

9,180円

淳工房のガラスの酒器 木グラス小バブル

北国を感じるガラスの酒器

淳工房のガラスの酒器 木グラス小バブル

3,240円

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