カートを見る

作り手の物語

北海道の素材に備わった魅力を最大限に引き出す作り手たち。その愛情たっぷりのストーリーを紹介します。

なかの養蜂園(札幌市)

ミツバチからのいただきもの

中野朗さんは務めていた会社を早期退職して、父親の養蜂業を継ぎました。

なかの養蜂園を引き継いで

なかの養蜂園は昭和22年に、現代表の中野朗さんの父である稠久さんが札幌市で開業しました。幼い頃から仕事を手伝っていた中野さんが家業を継いだのは、高齢になった稠久さんの引退に伴い、勤めていた会社を早期退職してのことでした。

良質な生はちみつの販売

現在なかの養蜂園では、養蜂業よりも良質な蜂蜜の販売に力を入れるため、ミツバチは2箱だけ飼育しています。札幌市のこの場所で採取できるのはアカシアと菩提樹の2種。その他のレンゲ、りんご、桜、クローバー等は同業の養蜂家から仕入れ、中でも品質に優れた「生はちみつ」として瓶に詰めています。

スロウ20号掲載

商品一覧

なかの養蜂園の北海道の生はちみつ3個セット

ミツバチからのいただきもの

なかの養蜂園の北海道の生はちみつ3個セット

3,500円

なかの養蜂園の最上級生はちみつ2個セット

ミツバチからのいただきもの

なかの養蜂園の最上級生はちみつ2個セット

3,000円

ページの先頭へ戻る

「northern style スロウ」通販サイト