Qooデス
昨夕、例の川幅うどんパーティをささやかに開催してみました。
※川幅うどんは、
日高町在住のTさんが帰郷の際に編集部へ送ってきてくださった、
埼玉県は鴻巣(こうのす)市の名産品です☆
(詳しくは→コチラ)

↑こちらが日本のラザニアとも呼ぶべき、
川幅うどんの乾麺の状態。

↑どんぶりとツユもスタンバイ。

↑沸騰した湯に投入!

↑…しーん(内心ドキドキ)。

↑少しずつ柔らかくなる。
なにげに鍋底を封鎖するため、
ときどき「ぼこっ」と突沸を引き起こす。

↑火が通りだすと裂けやすいため、
箸でデリケートに揺らしながら8分間。

↑火をとめて一分蒸らし、ザルで水洗い。
こちらも裂けないようにそーっと…。

↑器にもって、ツユをぶっかけ、氷をのせたら…

↑みんなで並んで
「いっただっきまーす♪」
(注:全員「立って」食べています。もちろん真ん中の しいさま も…)

↑sakiちゃんも、念願叶って、嬉しそう♪
(結構、重たいデス)
…というわけで、
Tさん、大変ごちそうさまでした。
レクチャー通りに作ってみましたが、いかがでしたか?
埼玉県産100%の川幅うどんは
むちむちとボリューム感のある歯ごたえとのど越しで
とってもクセになる食感でしたよ~♪♪♪
Qooデス
本日、ブログ当番のsakiちゃんは冷房にあたりすぎたとかで午後からダウン。
なので、代わりに私が、この夏携帯のカメラに撮りためた、
カメラわらしの居る風景をご紹介しましょう♪
(後半2枚には写ってませんが)
↑炎天下の中、摩周湖の淵を上っていくカメラわらし。

↑雲のかかった摩周湖を望むカメラわらし。

↑美幌峠から屈斜路湖の中の島を写すカメラわらし。
↑地平線が見える絶景の多和平を「たわへい」と読んでしまったカメラわらし(正解は「たわだいら」)。

どうでしょう?
カメラわらし目線でこの夏のスロウをお届けしてみました。
途中からUVケアをすっかりあきらめていた感のあるカメラわらしと編集者ですが、
素敵な風景にいっぱい出会えて、肌は劣化しても
心は美しく磨かれたと思います
何かとお世話になっている日高町のTさんより、
不思議なブランド名を持つご当地グルメを頂きました~。
実家のある埼玉県鴻巣(こうのす)市の名物なのだそうですが、
名前がちょいとばかし変わっています。
「川幅」◎◎。
これ、てっきり知名だと思っていたら、
何でも鴻巣市に流れる荒川の川幅が
2,537mで日本一のサイズなのだそうで、
そこに因んだ商品展開がこの川幅シリーズ
なのだそうです。
そんな由来を持つから、とにかく幅ひろ。
まずこちら。
「川幅おかき」。

続いてこちら。
「川幅せんべい」のねぎみそと、黒胡麻。
個人的には、ねぎみそ表面の焦がしネギに
激しくそそられます。


ラベルに力強く書かれた「川幅日本一」の文字が
かっこいいじゃありませんか。
そして、国産米を100%使用、手焼きと
こだわりも感じます。
そして、極め付けがこちら!
「川幅うどん」!
どん!

幅約20cm、切れ目なしの一枚麺(てゆーのかな?)。
これ、いったいどーやって食べるんだろ???
そのまま茹でるのか、食べやすく割ってから
鍋に放り込むのか…。
と悩んでいると、明後日出番のQooさんが自宅での
調理をレポートしてくれるらしいので、
楽しみにしてよっとー。
帯広の空はウロコ雲が浮かんでいたりと
最近朝、夕、秋を感じております。
さて、染の安坊さんの手ぬぐい
「秋バージョン」が届きました。

他にも、紅葉やハロウィンなどがあります。
敬老の日のプレゼントにもよいですね
ちょっと覗いてみて下さい。
こちら









猛暑日 



